1. tamesite (1905d)
    • 2015-01-10 (Sat) 10:32:52 by ゲスト[LFWyxyVRwSU] diff
  2. SandBox (3152d)
    • 2011-08-12 (Fri) 13:25:04 by ゲスト[wV.pnZLLFrI] diff

      5664466 携帯からの書き込み((i:f8ac))

      1. jgfjdgd*** 四大文明 [#k28ac390]
      2. ]gdfgfdfghf
      3. ghghgfhgfhgfgjgjhgj 両方指定(SIZE(20)COLOR(#333399))
  3. PukiWiki​/1.4​/Manual​/Plugin​/A-D (3376d)
    • 2011-01-01 (Sat) 00:00:00 by web-master diff

      block anchor.png Edit

      種別

      ブロック型プラグイン

      重要度

      ★★★☆☆

      書式

      #block( [clear[:right] [:left]] [,w[idth]:数値[CSS単位]] [,height:数値[CSS単位]] [,[left] [right] [center]] [,around] [,class:[@]クラス名] [,font-size:数値[CSS単位]] [,round] ){{
      [複数行引数]
      }}

      概要

      複数行引数の内容を<div>で囲まれたブロック要素へ出力します。

      複数行引数の内容は通常の通りWiki書式として整形されます。

      clear[:right][:left]
      CSS の clear 属性を出力します。単に clear とすると clear:both として扱われます。
      w:値 | width:値 | height:値
      このブロック要素の幅、高さを指定します。単位を指定しないと px となります。
      w は width のショートカットです。
      left | right | center
      このブロック要素自体の配置を指定します。幅を指定しないと width:100% となるので、この指定は意味をなさなくなるので、適宜幅を指定してください。
      around
      このブロック要素に float 属性を与え、続く要素に回り込みを許可します。left, right 引数と共に使います。
      class:クラス名
      クラス名を指定します。"@" は " block_" のショートカットになっています。

      クラス名にはデフォルトで "@round", "@info", "@caution", "@ban" が用意されています。
      "@round" は他のクラスと組み合わせて使用できます。

      新たにCSSクラスを追加したい場合は、html側xpwikiインストールディレクトリ/skin/css/block.css に(存在しなければ作成して)記述します。 記述方法は、trust側/modules/xpwiki/skin/css/block.css の "$class div.block_round" あたりを参照してください。

      round
      画像を使用した角丸枠を付加します。 #clear([left][,right])

      引数を省略するとCSSで clear:both 相当、 "left" は clear:left 、"right" は clear:right 相当です。

      • noname − コメント記入者名の入力欄を非表示とします(省略時は表示します)
  4. FrontPage (3431d)
    • 2010-11-06 (Sat) 16:38:26 by ゲスト[PBFL2bXehuU] diff

      練習させていただいております。

  5. RecentDeleted (3643d)
    • 2010-04-08 (Thu) 13:06:37 by ゲスト[lDA3IvA49/k] diff
      • 2010-04-08 (木) 13:06:37 - 東京都​/港区​/お台場編集
  6. PukiWiki​/1.4​/Manual​/Plugin​/O-R (3785d)
    • 2009-11-17 (Tue) 18:28:00 by web-master diff
        • PAINT_NAME_FORMAT 名前欄の挿入フォーマット [reply], [template:<STRING>], [cols:<DIGIT>], [multi:<DIGIT>], [emoji], [noemoji] }){{
          <複数行引数>
          }}

          コメント記録ページ にはコメントを記録するページ名を指定します(ページ名の前に"ディレクトリ名:"を付加することにより別ディレクトリのxpWikiを指定することもできます)。省略すると、pcommentプラグイン内の PLUGIN_PCOMMENT_PAGE で指定されたページにコメントが記録されます。デフォルトは [コメント/(設置したページ名)] です。指定したページが存在しなくても、最初にコメントを追加した時に作成します。

        • template:<STRING> − <STRING> に挿入形式テンプレート名を指定します。(省略時: default)
        • cols:<DIGIT> − <DIGIT> にメッセージ入力欄の幅を数値で指定します。(省略時: PLUGIN_PCOMMENT_SIZE_MSG の値)
        • multi:<DIGIT> − <DIGIT> にメッセージ入力欄の行数を数値で指定します。1以上を指定すると入力欄は<textarea> になります。(省略時: 0)
        • noemoji − 絵文字入力パットを非表示にします。(省略時: 絵文字パットを表示する)
        • PAGE  ページ名のデフォルト(%sに$vars['page']が入る)
        • NUM_COMMENTS 表示する(最新の)コメント数のデフォルト
        • SIZE_NAME  名前欄の表示桁数
        • SIZE_MSG  コメント欄の表示桁数
        • DIRECTION_DEFAULT 入力内容を先頭/末尾のどちらに挿入するか
        • FORMAT_NAME['<テンプレート名>'] 名前欄の挿入フォーマット
        • FORMAT_MSG['<テンプレート名>']  コメント欄の挿入フォーマット
        • FORMAT_NOW['<テンプレート名>']  時刻欄の挿入フォーマット
        • FORMAT_STRING コメント内容全体の挿入フォーマット
        • AUTO_LOG 自動過去ログ化を行う際の1ページあたりの件数(0で無効)
        • TIMESTAMP コメントページのタイムスタンプを更新せず、設置ページのタイムスタンプを更新するか
        • TEMPLATE_DEFAULT テンプレート名のデフォルト値
        • NEW_PAGE_FORMAT コメントページを新規作成する場合のページフォーマット。オートテンプレートに対応していますので、該当テンプレートページがある場合はそのページが使用されます。
        • LOG_PAGE_FORMAT 過去ログページを新規作成する場合のページフォーマット。オートテンプレートに対応していますので、該当テンプレートページがある場合はそのページが使用されます。
        • TWITTER['<対象ページ名>'] = array(
            'username' => '<TwitterのID>',
            'password' => '<Twitterのパスワード>',
            'enable_ids' => '<対象UID>',
            'enable_name_reg' => '<対象名前(入力値)>' );

          複数行引数に対応しています。入力されたテキストは、コメントページが抜き出した内容の先頭に挿入されWikiテキストとして評価されます。

          プラグイン内設定の TWITTER を指定すると、対象ページで該当するユーザーの投稿があった場合 Twitter API を用いて投稿します。 [件数 [,対象外ページ [,today|yesterday|total [,集計対象の仮想階層ページ名 [,0|1] ] ] ] ]

          対象外ページには、表示対象外とするページを指定します。例えば FrontPage や MenuBar などのページを一覧に表示させたくないときに使用します。
          また、"hoge/" とすると hoge の下層ページは集計されません。
          複数ページを指定する場合は、"#" で区切って指定します。

          today( or 1 or true), yesterday( or -1), total( or 0 or false)で、ページのカウント条件を指定します。省略時は total です。

        • today − 今日参照のあった回数順でページを表示します。
        • yesterday − 昨日参照のあった回数順でページを表示します。
        • total − 通算の参照回数順でページを表示します。

      集計対象の仮想階層ページ名を指定すると、その下位層のみを集計します。(ページ名の前に"ディレクトリ名:"を付加することにより別ディレクトリのxpWikiを指定することもできます)

      5番目の引数に "1" を指定すると多階層のページ名の場合、階層部分を省略しページ名をコンパクトに表示します。

      ブラウザの再読み込み対策はしていません。リロードされるたびにランダムな表示を繰り返します。 [set], [left|center|right],[wrap|nowrap],

        • set − setとし他のパラメータを指定するとそれ以降の ref の規定値とすることができます。
          (1)  [[&ref(ほげ/fuga.jpg,nolink,ウェブ名);>ウェブのURL]]
          (2)  [[&ref(fuga.jpg,[[ほげ]],nolink,ウェブ名);>ウェブのURL]]

          ページの本文のほか、指定されたページ名の差分、バックアップ、添付ファイル、カウンターを一気にリネームします。

          ページ名には変更するページの名前を指定します。省略時はページ名の選択または正規表現置換用文字列入力画面が表示されます。

        • たとえば、hogeおよびhoge/hogeという二つのページがあったときに、hogeページをfugaに(関連ページを含んで)リネームすると、hoge/hogeページの名前がfuga/fugaになってしまいます。 (将来的に削除される可能性があります)
  7. test (3946d)
    • 2009-06-09 (Tue) 17:56:27 by ゲスト[PRBWIqjm7dM] diff
  8. テスト (3958d)
  9. あ~お (4044d)
    • 2009-03-03 (Tue) 11:22:34 by web-master diff

      Attach file: 無意味な文字列の正規表現.txt by web-master

  10. タイトル実験 (4103d)
    • 2009-01-03 (Sat) 23:41:56 by web-master diff

      ブラケットネームテスト anchor.png

      Page Top

      ページタイトルの-テスト- anchor.png

      タイトルに-を入れて文字化けしないかどうかのテスト

      Page Top

      insertプラグインの入力テスト anchor.png

      テスト。

  11. FormattingRules (4356d)
    • 2008-04-25 (Fri) 11:14:41 by web-master diff
      ページ内コンテンツ

      • 段落は、他のブロック要素を子要素にすることはできません。
      • セル内の行揃えは、1つ以上の空白(半角スペース)や "<" "=" ">" を使って表現することもできます。
        |           ~Table with alignment          |||h
        |         right|    center    |left          |
        |left          |         right|    center    |
        | xxxxxxxxxxxx | xxxxxxxxxxxx | xxxxxxxxxxxx |
      |=~Table with alignment                    |||h
      |>right        |=center       |<left         |
      |<left         |>right        |=center       |
      | xxxxxxxxxxxx | xxxxxxxxxxxx | xxxxxxxxxxxx |
      Table with alignment
      rightcenterleft
      leftrightcenter
      xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx
      • 空白のセルは、左のセルと連結されます。(左に有効なセルがない時は、右のセルと連結します。)
      • セル内に < を単独で記述すると左のセルと連結します(colspan)。
      • セル内に ~ または ^ を単独で記述すると上のセルと連結します(rowspan)。
        &ref(添付ファイル名[,パラメタ]){代替文字列};
        {{添付ファイル名[,パラメタ]|代替文字列}}
        &ref(ファイルのURL[,パラメタ]){代替文字列};
        {{ファイルのURL[,パラメタ]|代替文字列}}

      行中で &ref または、{{ }} を記述すると、添付ファイルまたは指定されたURLにあるファイルへのリンクを貼り付けることができます。ファイルが画像ファイルの場合は、その画像を表示します。

      • 添付ファイル名を省略すると、ファイルアップロードのためのリンクになります。そのリンクを使ってファイルをアップロードすると、そのリンク部分が添付したファイル表示に置換されます。
        • 添付ファイル名を "ページ名/添付ファイル名" とすることもできます。
  12. PukiWiki​/1.4​/Manual​/Plugin​/L-N (4442d)
    • 2008-01-30 (Wed) 16:34:58 by web-master diff

      パターンには表示するページ名の共通部分を指定します。省略時は"設置したページ名/"となります。
      また、「ディレクトリ名:ページパターン」と指定して同じシステム上の別のxpWikiの一覧表示をすることもできます。

  13. PukiWiki​/1.4​/Manual​/Plugin (4479d)
  14. PukiWiki​/1.4​/Manual (4479d)
  15. WikiName (4479d)
  16. WikiEngines (4479d)
  17. WikiWikiWeb (4479d)
  18. YukiWiki (4479d)
  19. PHP (4479d)
  20. AutoAliasName (4479d)
  21. BracketName (4479d)
  22. MenuBar (4479d)
  23. InterWiki (4479d)
  24. InterWikiName (4479d)
  25. InterWikiSandBox (4479d)
  26. Help (4479d)
  27. PukiWiki (4479d)
  28. PukiWiki​/1.4 (4479d)
  29. PukiWiki​/1.4​/Manual​/Plugin​/E-G (4479d)
  30. PukiWiki​/1.4​/Manual​/Plugin​/H-K (4479d)
  31. PukiWiki​/1.4​/Manual​/Plugin​/S-U (4479d)
  32. PukiWiki​/1.4​/Manual​/Plugin​/V-Z (4479d)

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